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の陽気に誘われて・・・
など思いつつ、ちょっとぶらりと出かけました。

車の外窓に菜の花が見えて思わず近くに車止めてパチリ。

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よーく見るとモンシロチョウやミツバチたちがせっせと花びらに。

川越に到着も、まずは桜咲く蓮馨寺

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何故か無性にコーヒーが飲みたくなって

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お店の中で写真とりました。ちょっとアンティークなお店

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外は重厚な瓦葺の屋根が続いてます。
中には年代もののレジスター?

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御馳走さまでした。

そして菓子屋横丁へ

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時間がゆったりながれた川越でのひと時でした。

ということで 最後は川越のシンボル「時の鐘」

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            「るさとは遠くにありて思ふもの」という一節が
             ありますが、ふるさとがだんだん近くなってくると
             むしょうに感慨深いものがあります。

             仙台から峠を越えて山形入り 昔から変わらないドライブインで
            山形のソウルフード「玉こん」 を
            いただく・・・
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            そしてわが町が・・・サケ(魚)のような、なんというか地元にもどってきた
           言いようのない感覚。

            あんなに田舎がいやだった高校時代、今となっては懐かしい。
           雪におおわれた田んぼ、自然のきびしさと優しさが混在しています。

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                山形の実家に帰って 紅白観て、箱根駅伝観て
                お餅食べて、ちょっと太って・・・このパターン
                なぜか、平穏なひと時に感謝

                年老いた母を連れて、初詣と無性に食べたくなる
                「冷たい肉そば」いただきました。

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                  寒い冬でもやはりこの「冷たい肉そば」は 
                      たまりません!おいしい!
                       

                   

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                       御馳走さまでした。


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               車で 山形に帰省しました。
              スタッドレスタイヤに はき替え、雪対策もばっちり
              正月は雪予報なので、とりあえず慎重に

              途中学生時代すごした仙台で、時間とりたいとこあって・・・
              あの3.11の日からまもなく2年目 よく利用した仙台空港の
              映像がまだ残っていて、どうしても気になって。
              
仙台空港2

              
              すっかり元の様相に  安心しました。朝早くから、帰省の人たちが
              ひっきりなしにゲートから搭乗していきます。

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             まったく変わらない空港ですが、忘れられないあの日  

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             心が痛みながらも、みんなでがんばって、一日でも早く
             震災からの復興を願うばかりです。

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               明日にむかって・・・
               自分もがんばる。    

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鎌倉でのつづきです。
実はTVドラマの影響で鎌倉探索のつもりで出かけた
のですが、大仏様を見たとたん、あたりまえのことですが
ずーっとかわらない景観にやっぱり鎌倉を実感しました。

お決まりの写真ですが、誰でもこのアングルはご存知のはず。

鎌倉大仏

なぜか静かに瞑想にふける大仏様が人間たちががやがやとちょっと
迷惑そうな感じがします。

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鎌倉文学館で静かに日本の文学を牽引してきた作家の生い立ちにふれながら
静かな時間をすごしました。
庭園の薔薇がキレイでした。

鎌倉5